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| 幼児期は心も身体も、人間としての基になる大事な部分を育てる時期です。木にたとえるならば「根っこ」でしょうか。根が、しっかりしていなければすぐに倒れてしまいます。しっかりと大地に根をはった木に、育てたいものです。 見える部分を上へと伸ばすことではなく、見えない部分の根を、しっかりと太らせたいものです。 そして本当に、人間として大切なものは何か、子育てにとって大事なものは何か、子ども達の成長を見つめながら考えていけたらと思います。 2才、3才、4才、5才児の発達の筋道をおさえながら、一人ひとりの成長を保障する保育内容を工夫し、実践しています。 これらのページでは年齢別の保育を学期ごとにテーマを決めて二・三学期の各学年の活動を紹介します。 ☆年長組は 三学期、3クラスの「劇の会」の様子をご覧下さい。 ☆年中組は 三学期に行われた「劇ごっこ」の様子を ☆年少組は 三学期の一日保育参観の中の「劇ごっこ」活動を紹介します。 ☆おたまじゃくしは二学期の活動を紹介します。是非ごらんください。 |
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以下の写真は平成19年度三学期の活動からスナップしました。
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とんとんとめてくださいな |
動物さんになって |
だあれ?てぶくろにいるのは |
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暖炉だよ
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ブレーメンの音楽隊
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じゃがいもを持って |
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三ねんねたろう
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まぁ、いっぱいどうぞ |
ひこいちばなしを見る
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